入ってはいけない運送会社の一覧!自分に合う合わないを判断する方法

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本記事は運送会社にトラックドライバーとして転職あるいは就職しようとしている方に向けた内容です。

ブラック企業とホワイト企業

本記事にたどり着いている方は「入ってはいけない運送会社一覧」等で検索された方が多いでしょう。

先に結論を言いますと入ってはいけない運送会社一覧として必ず挙がる会社は、意外かもしれませんが誰もが知っているであろう大手5社です。

入ってはいけない運送会社一覧に挙がる大手5社
  • ヤマト運輸
  • 佐川急便
  • 日本通運
  • 西濃運輸
  • 福山通運

何故大手5社が挙がるのかと言うと絶対数が多い分、当然悪い印象を持っている人も多いからです。

しかしながら大手5社は運送会社全体で比べても決して悪い会社ではないのであまり当てにしてはいけません。

本当に入ってはいけない運送会社は「ブラック企業リスト|全国法人リスト」に掲載されている様な会社です。
※詳細は後述します

運送会社を選ぶにあたって大事なのは業務内容や社風等が自分に合うか合わないかの判断です。

本記事では現役トラックドライバーである私が失敗しない運送(物流)会社の選び方を解説していきます。

運送会社の選び方として以下の流れで消去法で選んでいくと良いでしょう。

運送会社の選び方

大手か中小かどちらが自分に合うのか決める

⇒大手が合うと判断したら
大手の仕事内容から消去法で選ぶ

⇒中小が合うと判断したら
中小の中から消去法で選ぶ

具体的な選び方はこれから説明します。

消去法で選んでいく事によって自分に合いそうな運送会社が見つかっていくので、運送会社選びに失敗したくない方は参考にして下さい。

トラックドライバー未経験の方は下の記事をお読み下さい。
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大手運送会社のメリット

先に重要な事を伝えますが、手運送会社は中小運送会社よりもメリットが多いので、自分に合うと判断した方の場合は大手を選んだ方が良いです。

運送会社

大手運送会社のメリット
  • 倒産リスクが極めて少ない
  • ボーナス、各種手当(住宅手当、家族手当等)、退職金等が充実している
  • 正社員になると住宅ローン、マイカーローン等の審査が通り安い
  • 休日が中小運送会社よりも取りやすい
  • 無理な運行計画が立てられづらい
  • AT車の比率が高い

しかしながら絶対に大手には合わない私の様なタイプの方もいると思うので、まずは自分が大手に合うかどうかを見極めましょう。

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大手運送会社に入ってはいけない人の一覧

大手運送会社には絶対に合わないタイプの方は以下の通りです。

大手運送会社に入ってはいけない人の一覧
  • 人間関係が苦手
  • 決め事が多いと窮屈に感じる
  • トラックをカスタマイズしたい
  • 自分の仕事が早く終わった場合は早く帰りたい

上記の内容に当てはまる方は、まず大手運送会社には合わないと考えられるので中小企業を選ぶ事をおすすめします。

理由を説明します。

>>大手が合わないと感じた方はこちらへ

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人間関係が苦手

大手運送会社は多くの部署があり、従業員もたくさんいるので特に組織力が強い傾向があるので、人間関係が中小運送会社よりも当然多く付きまといます。

実際に人間関係が嫌で大手運送会社を辞めたという人は結構います。

「人間関係が苦手だからトラックドライバーになりたい」という考え方の人は大手運送会社を選ばない方が良いでしょう。

中小には人間関係があまり無い様な所も結構あるので、人間関係が苦手だという方は中小の中から選ぶ事をおすすめします。

中小運送会社で人間関係があまり無い会社を選びたいという方は下の記事をお読み下さい。

決め事が多いと窮屈に感じる

大手運送会社は知名度が高い分、会社の看板が傷つくの事を特に嫌っているので決め事が多い傾向があります。

なので決め事が多い事に対して窮屈に感じる方は中小を選んだ方が良いです。

大手運送会社によくある決め事
  • 制服での出退社禁止
  • 安全確認の徹底
  • 安全運転の徹底

まともな会社ならある程度は安全確認や運転に関しては厳しい傾向がありますが、大手なら更に厳しい傾向があります。

某大手運送会社の社員から聞いた話ですが、デジタコが危険運転(速度オーバー、急ブレーキ、横揺れ、短い車間距離等)を感知するとすぐに会社から電話がかかってくるそうです。

またなぜ危険運転になったのかいちいち報告書を挙げなければいけないそうです。

ちなみに私が入っている中規模の運送会社では、事故に遭った時には厳しく指導されますが、瞬間的な速度オーバー、信号の変わり目等で起こる強めのブレーキ等ではいちいち電話がかかってくる事はありません。

なので特に運転に関して細かく言われる事を嫌う方には大手はおすすめしません。

デジタコについて詳しく知りたい方は下の記事をお読み下さい。

トラックをカスタマイズしたい

よくトラックにステッカーを貼ったり、シフトノブを付け替えたりと装飾しているのを街中で見かける事があるでしょう。

大手では基本的にトラックを弄る事が禁止されています。

また会社によってはトラックを使いまわす事が多いので特に自分が乗っていた痕跡を残す(ゴミ、汚れ、匂い等)と他のドライバーから注意される事がよくあります。

中小運送会社の場合はトラックが自分専用になる事が多く、またカスタマイズをしても良い所もあるので、トラックを弄りたいという方は中小運送会社から選びましょう。

自分の仕事が早く終わった場合は早く帰りたい

トラックドライバーの仕事は日によってはもの凄く楽な場合もあります。

実際に私も3時間程で終わる仕事に当たった事もあります。(もちろん終わってからすぐに帰りました。しかも1日分働いた扱いです。)

大手運送会社の場合は自分の仕事が早く終わったとしても定時に該当する時間帯まで帰れなくて、基本的には時間になるまでは手伝い等をさせられます。

なので「自分の仕事が早く終わった場合は早く帰りたい」と考えている方の場合は大手よりも中小を選んだ方が良いでしょう。

もちろん中小運送会社でも定時まで帰れない所もあるので面接等で確認しておくと良いでしょう。

>>大手が合わないと感じた方はこちらへ

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大手運送会社の選び方として

大手5社の大まかな仕事内容は以下のイメージです。

大手5社の大まかな仕事内容のイメージ一覧
  • ヤマト運輸:小物で一般家庭の宅配便が多い
  • 佐川急便 :ヤマト運輸よりも大きめの荷物が多くなり企業の割合がやや高い
  • 日本通運 :企業間配送がメイン
  • 西濃運輸 :企業間配送がメインでヤマト運輸、佐川急便が断る様な大物もある
  • 福山通運 :企業間配送がメイン

大手運送会社の選び方を仕事内容から消去法的に説明していきます。

仕事内容はあくまでも大まかなイメージなので配属先によっては違っている場合もあるので予めご了承ください。

ヤマト運輸、佐川急便を入ってはいけない人の例

ヤマト運輸と佐川急便はご存じだと思いますが宅配便がメインとなっています。

つまり大型トラックドライバー以外なら1日に回る件数が多い仕事に当たりやすいという事になります。

また駅周辺等の市街地の配達はトラックではなく、台車を使った配達の仕事に回される可能性があるので下記の条件に当てはまる方はヤマト運輸、佐川急便は避けた方がよいでしょう。

ヤマト運輸、佐川急便を入ってはいけない人の例
  • たくさんの件数を回る仕事をしたくない
  • 台車を使った配達はやりたくない

ただし宅配便は件数をこなせば結構稼げる傾向もあるのでとにかく稼ぎたいという方にはおすすめです。

佐川急便に入ろうとしている方は面接等では絶対に「宅急便(たっきゅうびん)」という言葉を発しない様にしましょう。宅急便はヤマト運輸独自の商標なので宅急便と発しただけで勉強不足と思われてしまいます。
宅配便について詳しく知りたい方は下の記事をお読み下さい。

西濃運輸に入ってはいけない人の例

西濃運輸は、企業間配送が多いですが、ヤマト運輸と佐川急便が断る様な大きな物や重量物を取り扱う機会が多くなります。

なので以下の様な方は避けた方が良いでしょう。

西濃運輸に入ってはいけない人の例
  • 力が無い
  • 腰痛持ち
トラックドライバーでなるべく楽な仕事を探したい方は下の記事をお読み下さい。

日本通運に入ろうとしている方の注意点として

日本通運は引越し、移転、企業間配送、国際輸送等本当に幅広く業務をこなしています。

日本通運に入ろうとしている方の注意点として、読み方は「にっぽんつううん」です。間違っても「にほんつううん」と言わない様にしましょう。

また日本通運は他の運送会社よりもトラックドライバーとしての募集が少ないと考えられます。

実を言うと街中を走っている日本通運のロゴ(NX)が入ったトラックはよく見ると「〇〇日通」(○○は地名)等と書かれている事が多いです。 ※日本通運本体のトラックには「日本通運」と書かれています

日本通運のトラック

画像引用元:トラック輸送|日本通運

「〇〇日通」等と書かれたトラックは日本通運本体ではなく関連会社のトラックになります。

なので日本通運本体のトラックドライバーになる事は狭き門だと思った方が良いでしょう。

ただし日本通運の様に多くの業務内容の中から仕事を選びたいという方なら関連会社に応募するのもアリです。

大手5社以外の大手運送会社一覧

大手5社から消去法的に選んでいくとかなり選択肢が狭まるので、他の大手運送(物流)会社も紹介します。

大手5社以外の大手運送会社一覧
  • 日本郵便
  • アルプス物流
  • ロジスティード(旧:日立物流)
  • センコーHG
  • カンダHG
  • 鴻池運輸
  • AZ-COM丸和ホールディングス
  • 日新
  • 日本梱包運輸倉庫
  • 丸全昭和運輸
  • SBSホールディングス
  • 丸運
  • 近鉄エクスプレス
  • 阪神阪急HD

大手にこだわりたいという方は上記の会社も選択肢に入れると良いでしょう。

トラックドライバーを募集しているのはグループ会社という事も多いので、グループ会社もよく見ておきましょう。
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大手運送会社なら口コミも参考に

大手運送会社の中から候補がいつくか挙がったら、最終判断として口コミを参考にすると良いでしょう。

良い口コミと悪い口コミ

大手運送会社ならたくさんの口コミを見る事が出来ます。

以下のサイトを利用すれば無料会員登録は必要ですが、多くの口コミを見る事が可能です。

口コミを見る↓

転職会議

良い口コミも悪い口コミを受け入れながら参考にしましょう。

入ってはいけない中小運送会社の特徴一覧

大手運送会社は自分には合わなそうと判断した方は中小運送会社から選ぶ形になりますが、中小運送会社はたくさんあるので当然絶対に入らない方が良い会社も多くなります。

消去法でいくなら以下の様な会社を避けていく事をおすすめします。

入ってはいけない中小運送会社の特徴一覧
  • ブラック企業リストに掲載されている会社
  • トラックの台数が10台以下
  • ボーナス無し
  • 物損した時に全額自腹
  • 規律が緩すぎる会社

個々について説明していきます。

ブラック企業リストに掲載されている会社

入ってはいけない会社として「ブラック企業リスト|全国法人リスト」に掲載されいる所は避けた方が良いです。

都道府県別で探す事が可能となっているので自分が気になる会社がブラック企業リストに入っているかどうかを確認しましょう。

掲載されている会社は、過去に厚生労働省や国交省が公開している法令違反、行政処分された所です。もちろん過去の事なので現在は必ずしもブラック企業という訳ではありませんが避けておいた方が無難です。

トラックの台数が10台以下

中小運送会社で入ってはいけない会社はトラックの台数が10台以下の所です。

理由としては倒産するリスクが極めて高いからです。運送会社によくある人手不足倒産となる会社は大体はトラックの台数が10台以下の所です。

トラックドライバーは人の出入りが激しい職種でもある為、10台以下の運送会社で短期間の間にドライバーが急に2人以上辞めたとなると、それだけで売上が20%以上も減ってしまいます。

トラックの台数が10台以下の会社は、倒産リスクが高いだけではなく、これから説明する「ボーナス無し」「物損した時に全額自腹」「規律が緩すぎる会社」である事が多い為、避けておいた方が無難です。

ボーナス無し

中小運送会社にはボーナス無しという所も結構あります。

なので求人内容や面接等では必ず確認しておきたい点です。

欲を言えば中小運送会社でも退職金が有る所もありますが、退職金が有る中小運送会社となるとかなり選択肢が少なくなるので、少なくともボーナスが出る所までと妥協した方が良いでしょう。

物損した時に全額自腹

トラックドライバーには事故のリスクがあります。

事故にならなかったとしても急ブレーキ等で荷崩れを起こして荷物が破損してしまう場合もあります。

特に中小運送会社では物損の場合は自腹で全額弁償しなければいけない様な会社もあるので面接の時には必ず確認しておきましょう。

全額自腹の会社だけは絶対に選んではいけません。

物損した場合は、ほとんどの運送会社では大手も含めて評価が下がったり、ボーナスが下がったりする事があるので予め承知しておきましょう。

規律が緩すぎる会社

先述しましたが、大手運送会社の場合は決め事が多いと伝えましたが、だからと言って規律が緩すぎる会社も危険です。

よくYouTubeやニュース等でトラックが煽り運転する動画が挙げられますが、煽り運転をする様なドライバーがいる会社は相当規律が緩い所だと思って間違いありません。

規律が緩いと色々な部分でだらしが無いのでブラック企業の可能性がかなり高くなります。

街中で乱暴な運転をする様な運送会社は避けた方が無難です。

目安としてですが、中小運送会社で選ぶならなるべくならGマークの認定を受けている会社を選んだ方が良いです。

Gマーク制度(貨物自動車運送事業安全性評価事業)

Gマーク

Gマーク制度の概要と認定スキーム 

利用者が安全性の高い事業者を選びやすくする等の観点から、輸送の安全の確保に積極的に取り組んでいる事業所を認定する制度。

国が貨物自動車運送の秩序の確立のために指定した機関(全日本トラック協会)が38の評価項目を設定し、同機関内の安全性評価委員会において認定。

本事業は、平成15年7月から開始され、26,940事業所(全事業所の31.2%)、703,668台(全事業用トラックの49.7%)が認定を受けている(令和3年3月現在)。

引用元:Gマーク制度(貨物自動車運送事業安全性評価事業)|国土交通省

絶対と言う訳ではありませんが、Gマークの認定を受けている会社はある程度はしっかりとした会社なのでブラック企業率が下がります。

速度に対してはある程度は厳しい会社の方が良いです。何故かと言うと、無理な運行計画の仕事を取らないですし、また速度オーバーで切符を切られる可能性もかなり低くなるからです。
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入った会社に失敗したと思ったら

せっかく選んだ会社でもいざ入社してみたら自分には合わなかったという事もよくあります。

ただ運送会社の多くは人手不足なので転職は他の職種よりも間違いなくしやすいので、自分に合わないと感じたら思い切って転職してみるのもアリです。

入った会社のどの部分が自分に合わなかったのか考えて、また消去法的に選ぶ会社を選んでいきましょう。

ただし注意点として、もし未経験からトラックドライバーになった方なら出来れば最低でも半年位は続ける様にした方が良いです。

何故かと言うと半年位続けていたら、次の会社では経験者として見られるからです。経験者と見られる事によって研修期間(横乗り期間)が短くなる場合があるので、まともな給与をもらえるまでの期間が短くなる可能性があります。

まとめ

では最後にポイントをまとめます。

まとめ

大手運送会社に合わない人の特徴は?

  • 人間関係が苦手
  • 決め事が多いと窮屈に感じる
  • トラックをカスタマイズしたい
  • 自分の仕事が早く終わった場合は早く帰りたい

大手を選ぶなら

  • 宅配便が嫌ならヤマト運輸、佐川急便は除外
  • 重量物を扱いたくないなら西濃運輸は除外
  • 選択肢が少ないと感じたら大手5社以外も視野に
  • 最終判断は口コミも参考に
    転職会議

中小を選ぶなら入ってはいけない会社の特徴として

消去法で自分に合う運送会社を選んでいきましょう!

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筆者からのメッセージ

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。

当ブログでは主にトラックドライバーに転職を考えている方にとって役立つ情報を週に1回のペースで発信しています。

新着記事をお読みになりたい方は「天職活動どっとわーく」で検索、または下のリンクをブックマーク(お気に入り登録)して定期的に当ブログにお越し下さい!

この記事を書いた人
とも

・現職:4tトラックドライバー
・コミュ症気味
・転職回数15回
・勤務先の会社が倒産した経験有り
・派遣切りされた経験有り
・個人事業主の経験有り

保有資格
・旧普通免許 中型:8tに限る
・フォークリフト運転技能講習修了証
・教員免許
・一級建築板金技能士
・損害保険登録鑑定人

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